■プロフィール

桃栗

Author:桃栗
このブログでのコメントは承認制です。原則として、書き込まれた順に承認・公開していきますが、承認までお時間をいただきます。★コメントへの返事は割愛させていただく場合がありますが★、寄せられたコメントはすべて目を通しています。初めての方はカテゴリーの中の自己紹介をお読みください。記事に直接関係のないご意見・ご感想・批判・賛同などはゲストブックへお願いします。多忙時は一時的にコメントの書き込みを制限する旨をお知らせすることがありますのでご了承ください。

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■カテゴリー
■FC2カウンター

■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
神父、「接客が悪い」と飲食店で頭突き
北海道で、なんと神父さんが「頭突き」を食らわせたという事件が発生しました。
その記事を全文引用しつつ、私のコメントを添えておきます。


(引用元URLはこちら

 北海道警帯広署は25日、出張先で飲食店経営者に頭突きをしてけがをさせたとして、傷害の疑いで、札幌市東区のカトリック北11条教会神父、元田勝哉容疑者(29)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は、25日午前5時ごろ、帯広市の飲食店で、経営者の男性(23)に「接客が悪い」と言って複数回、頭突きをし、顔面打撲のけがを負わせた疑い。軽傷とみられる。

 北11条教会によると、元田容疑者はミサや講話のため、24日から帯広市に出張中だった。同教会は「信頼を失い、残念に思う。被害者におわびをしたい」としている。

 帯広署によると、元田容疑者は当時、酒に酔い、「覚えていない」と供述しているという。(共同)

 [2011年11月25日12時16分]


別に根拠はないのですが、
神父さんはなんとなく中高年の人が多い印象がありましたが、
20代の神父さんもいるんですね。
そんな若い神父さんが、本人よりはるかに人生経験の長い多くの信徒を前にして
神様の教えを説いたところで、説得力あるんですかね?

それはさておき、以前、私のブログにカトリック信徒と思われる方が、
「マリア様はたくさんの奇跡を起こしている」と書き込んだことがありました。
では、こういう事件が起こったときに、マリア様は何をしていたのでしょうか?
ただ優しい顔をして見ていただけですか?
スポンサーサイト

テーマ:聖書・キリスト教 - ジャンル:学問・文化・芸術

カトリック | 20:56:44 | トラックバック(0) | コメント(28)
コメント
奇跡なんて迷信
ルルドの聖母出現というのがありますよね。聖母に出会ったベルナデッタという女性、地元の修道会に入会したのですが、ルルドの騒ぎにはまったく興味なしで、最後は病気で死んでしまったんですよ。

彼女の遺体は腐敗していないというのですが、実際には干からびてミイラになった遺体の上にマスクをかぶせているだけなのだとか。

これ、その辺のカラクリを明らかにしているサイトです。
http://www.nazoo.org/phenomena/fountain1.htm

キリスト教徒が期待している奇跡なんてこの世にはありません。
もし本当のことなら世界中から病院がなくなってますよ(笑。
2011-11-27 日 22:20:35 | URL | クッキングホイル [編集]
頭突きって(笑)
この記事読んで爆笑してしまいました(笑)

酒飲んでって・・・
戒律は?
説得力ないですなぁー

それより!頭突きって(笑)

マリアはどこかでいいことしてる最中だったのでしょう(笑)
2011-11-28 月 14:11:27 | URL | カエル [編集]
マリア信仰はさておき・・・
桃栗さん、はじめまして。わたしはプロテスタント教会のキリスト者です。まだ信仰暦も浅く、クリスチャンと名乗る自信もないので、いつも「キリスト者です」と言ってお茶を濁しています。カトリックの事情をよく知らないわたしがしゃしゃり出るのもおかしな話なのですが、記事にある神父さんは「あなたは神父になって信徒の群れを牧しなさい」という神からの『召し』を受けてなかったのかも知れませんね。パウロはロマ書の13章を『人はみな、上に立つ権威に従うべきです』と書き始めています。初めてここを読んだ当初、わたしは「何、言ってんの?」と呆れた覚えがあります。だけど聖書のあちこちで同じみことばに出会うたびに、「待てよ」と反省するようになりました。結局は『使途の働き』の5章34節以降で「すべての人に尊敬されている律法学者で、ガマリエルというパりサイ人」が述べているとおりなんだなあと思うに至ったのです。(引用は新改訳第三版から)「そこで今、あなたがたに申したいのです。あの人たちから手を引き、放っておきなさい。もし、その計画や行動が人から出たものならば、自滅してしまうでしょう。しかし、もし神から出たものならば、あなたがたには彼らを滅ぼすことはできないでしょう。もしかすれば、あなたがたは神に敵対する者になってしまいます」(38-39節)記事の事件をきっかけにして、神父さんが自らの召しについて心から悔い改め、やがては本物の神父として神に仕える身となれるかどうか。神父さんのこれからをマリア様は優しく見守っているのではないでしょうか・・・カトリックに知識のないキリスト者のコメントです。

PS:桃栗さんに許してもらえたら、11/14と10/27の記事にもコメントさせてください。よろしくお願いします(^^)
2011-12-06 火 22:46:58 | URL | キリスト者のはしくれ [編集]
Re: 奇跡なんて迷信
> ルルドの聖母出現というのがありますよね。聖母に出会ったベルナデッタという女性、地元の修道会に入会したのですが、ルルドの騒ぎにはまったく興味なしで、最後は病気で死んでしまったんですよ。

かなり以前、このブログにカトリック信徒からのコメントがあり、
ルルドの泉のことを誇らしげに書いていました。
そのときにルルドの泉のことを調べてみたことがありますが、
そんな水を飲んで奇跡が起こるなら医者は要りません(笑)。

ベルナデッタは本当にお気の毒ですね。
噂が噂を呼んで勝手に聖女に祭り上げられた訳ですから。
もしかすると、イエスもこんな風に噂が噂を呼び、
後世の人たちに勝手に神に祭り上げられたのでしょうね。

カトリックは人間のマリアを「聖母マリア様」として崇めたり、
死体を見世物にしたりするのですから、
これぞまさにカルトですよね。


> 彼女の遺体は腐敗していないというのですが、実際には干からびてミイラになった遺体の上にマスクをかぶせているだけなのだとか。
>
> これ、その辺のカラクリを明らかにしているサイトです。
> http://www.nazoo.org/phenomena/fountain1.htm

まったくバカバカしくて笑いました

> キリスト教徒が期待している奇跡なんてこの世にはありません。
> もし本当のことなら世界中から病院がなくなってますよ(笑。

まさにその通り。
信仰で病気や怪我が治れば苦労しません。
2011-12-11 日 21:36:52 | URL | 桃栗 [編集]
Re: 頭突きって(笑)
> この記事読んで爆笑してしまいました(笑)
>
> 酒飲んでって・・・
> 戒律は?
> 説得力ないですなぁー

戒律があってもまったく説得力ありませんね。
そもそも、宗教の戒律には法的拘束力がありません。
せいぜい一般道徳程度の拘束力しかないのです。
しかも、カトリックの場合は教会に懺悔室が用意されており、
そこで懺悔すれば罪が赦されますので、都合のいい宗教ですね。


> それより!頭突きって(笑)
>
> マリアはどこかでいいことしてる最中だったのでしょう(笑)

かもしれません(笑)。
2011-12-13 火 22:44:58 | URL | 桃栗 [編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011-12-16 金 15:23:17 | | [編集]
Re: マリア信仰はさておき・・・
> 桃栗さん、はじめまして。わたしはプロテスタント教会のキリスト者です。まだ信仰暦も浅く、クリスチャンと名乗る自信もないので、いつも「キリスト者です」と言ってお茶を濁しています。

はじめまして。
クリスチャンと名乗る自信がないのでしたら、
おやめになったほうがいいのではないでしょうか?
信仰を固めてクリスチャンになったがために、
教会生活やいろいろな戒律やしがらみに縛られることになると思います。
ご自身が、あくまでもキリスト教は数ある宗教の中の一つであると自覚し、
教義に縛られることを自ら望んでおられるならそれもいいかもしれませんが。

なお、以下のコメントについてはレスを割愛させていただきます。
2011-12-18 日 14:58:33 | URL | 桃栗 [編集]
牧師が、ひき逃げ!
今度はプロテスタント牧師が、ひき逃げです!

「車で動物のようなものに衝突した」、「事故は起こしたが、人とは思わなかった」???
フロントガラスにひびが入る位置で、当ててわからないって・・・見えてるはずです!
かなりの衝撃あっただろうし、動物でも車の破損具合を確認するために降りますよ!

牧師は、人と獣の区別が付かないのか?
ノンクリ(たぶん)を、人とみなしていないのか?

牧師は天国、はね殺された男性は???
アメイジンググレイスを思い出してしまいました。

***************************************

【牧師がひき逃げ 男性死亡 岡山・美咲町】
18日午後11時50分ごろ、岡山5 件県美咲町原田の国道53号脇の銀行駐車場で、同所、会社員小田泰弘さん(42)が血を流して倒れているのを近所の男性(35)が見つけ、美咲署に通報した。
小田さんは約1時間後、外傷性出血のため搬送先の病院で死亡が確認された。

美咲署は、現場近くの国道にミラーなど車の破片が散乱していたことから、ひき逃げ5 件事件とみて捜査。

同日午後11時55分ごろ、津山市東一宮、津山シオン教会牧師舛田光男容疑者(64)から「車で動物のようなものに衝突した」と同署に電話があり、署員らが自宅を調べたところ、左前部のライトなどが壊れた乗用車を発見。
現場に残された破片と一致したため、自動車運転過失致死と道交法違反(ひき逃げ5 件)の疑いで逮捕した。

舛田容疑者は「事故は起こしたが、人とは思わなかった」と容疑を否認している。
小田さんは一人暮らしで、ごみ出しなどで道路を横断していた可能性があり、十数メートルもはね飛ばされていた。

現場はJR亀甲駅の北西約600メートルで、街灯のない直線道路。
http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2011121912454694/
2011-12-22 木 13:32:06 | URL | カエル [編集]
カトリック聖職者の偽善
>>桃栗さま

こんな記事を見付けました。
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/10/post-1671.php

前にも書きましたが、私の知人のカトリック神学校OBはゲイでペドです。
彼は少年時代に神父に掘られて開発されてゲイの世界に目覚めたそうです。「大きくなったらボクもこの神父さんみたいに子供とセックスしまくるぞ!」と思ったのか、カトリックの「性職者」になるために神学校に進みました。両親は、息子が「神に仕える身」になるのを大いに喜んだそうです。
神学校に入ると、そこには彼と同じような境遇の若者が多数いて、寮の中で神学生同士で毎晩掘りっこしていたそうです。ところが、神父になる直前に彼の正体(ゲイ&ペド)が信者たちにばれてしまい、神父にはなれませんでした。そして、彼は「ゲイ・ペドに理解のない」アメリカを後にし、「ゲイ・ペドの楽園」(TV映像や書物等から勝手に彼がそのように妄想した)日本にやって来たのでした。(彼は、日本の仏教寺院では今でも稚児潅頂(高僧が稚児とホモる)が行われていると勘違いしており、仏門への入り方も調べていました。)
ところが、現実は厳しく、日本ではホモダチが一人も見付からず、子供ともセックスもできず、失意の中に日本を去って行きました。

カトリックの聖職者多数は、信者たちには禁止している同性愛や小児性愛を隠れて行っているのです。
2011-12-24 土 13:08:58 | URL | 巨大虎猫 [編集]
Re: 牧師が、ひき逃げ!
> 今度はプロテスタント牧師が、ひき逃げです!

このブログに相応しい情報提供どうもありがとうございます。
通常はコメントの書き込み順に承認・レスをすることにしていますが、
例外的に先にレスさせていただきます。


> 「車で動物のようなものに衝突した」、「事故は起こしたが、人とは思わなかった」???
> フロントガラスにひびが入る位置で、当ててわからないって・・・見えてるはずです!
> かなりの衝撃あっただろうし、動物でも車の破損具合を確認するために降りますよ!

ひき逃げ犯がよく使う典型的な言い訳ですね。
「動物だと思った」とでも言えば罪が軽くなるとでも思っていたのでしょう。
どんなに隠しごとをしても全知全能の神は心の中まで見ている、
と教会で教えているはずですよね。


> 牧師は、人と獣の区別が付かないのか?
> ノンクリ(たぶん)を、人とみなしていないのか?
>
> 牧師は天国、はね殺された男性は???
> アメイジンググレイスを思い出してしまいました。

やはりそう思いますよね。
牧師さんは懺悔して罪を赦されて天国へ行けて、
被害者の非クリスチャンは洗礼を受けていないから地獄行きでしょうか。
こんな質問をクリスチャンに投げかけても、
答えられなくてあいまいにぼやかすだけです。

以前、長崎佐世保のスポーツセンターにクリスチャンが押し入り、
銃を乱射して多数の死傷者が出た事件がありました。
そのことについて私がYahoo知恵袋で質問しましたが、
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1313912503
犯人が罪を悔い改めれば「天国に行ける」のだそうです。
しかし、神を信じることなく死んでいった被害者の死後の行方については
やはり明言を避けています。
アメイジング・グレイスの記事を書いた時もそうです。
神を信じずに死んでいった黒人奴隷の死後の行方について、
誰一人として答えようとしません。

キリスト教とは結局はご都合主義でなのです。
2011-12-25 日 12:10:20 | URL | 桃栗 [編集]
自由
>信仰を固めてクリスチャンになったがために、
教会生活やいろいろな戒律やしがらみに縛られることになると思います。

信仰を捨ててクリスチャンをやめたのに、
未だに「キリスト教」に縛られているのはあなたの方では?

他人の荒唐無稽をあげつらってカタルシスに耽るのはもうやめて、
自分の足で歩き出さなければ、いつまでたっても「キリスト教」から
自由にはなれない。

そう思いませんか?
2011-12-29 木 04:53:04 | URL | ハマルティア [編集]
Re: カトリック聖職者の偽善
> >>桃栗さま
>
> こんな記事を見付けました。
> http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2010/10/post-1671.php
>
> 前にも書きましたが、私の知人のカトリック神学校OBはゲイでペドです。
> 彼は少年時代に神父に掘られて開発されてゲイの世界に目覚めたそうです。「大きくなったらボクもこの神父さんみたいに子供とセックスしまくるぞ!」と思ったのか、カトリックの「性職者」になるために神学校に進みました。両親は、息子が「神に仕える身」になるのを大いに喜んだそうです。

私はプロテスタントだったので、
カトリックのこういう「生々しい情報」は興味深いものがあります。
キリスト教では婚前交渉はご法度ということになっていますから、
若いうちからクリスチャンになった人は
他人との性交渉の経験がないまま年齢が進むわけですよね。
私がクリスチャン時代に見たキリスト教をテーマにした映画の中で、
かのビリー・グラハム氏が説教の中で、
「結婚しないでセックスするのは罪だ」と言うシーンがありました。
確か映画のタイトルは「Two a penny」でした。


さらにカトリックの場合は神父やシスターは一生セックスできないときています。
そんな宗教に入っていたらそりゃ人間もおかしくなりますよね。


> カトリックの聖職者多数は、信者たちには禁止している同性愛や小児性愛を隠れて行っているのです。

カトリックは伝統的キリスト教であることを「隠れ蓑」にできますから得ですよね。
これがもしエホバの証人や統一教会の出来事だったら非難轟々だったでしょうに。
2011-12-29 木 17:14:04 | URL | 桃栗 [編集]
Re: 自由
> 信仰を捨ててクリスチャンをやめたのに、
> 未だに「キリスト教」に縛られているのはあなたの方では?
>
> 他人の荒唐無稽をあげつらってカタルシスに耽るのはもうやめて、
> 自分の足で歩き出さなければ、いつまでたっても「キリスト教」から
> 自由にはなれない。
>
> そう思いませんか?

思いません。
キリスト教に出合ったのが不幸の始まりだと思っています。
2012-01-04 水 18:58:43 | URL | 桃栗 [編集]
Re: 自由
>>信仰を捨ててクリスチャンをやめたのに、
>>未だに「キリスト教」に縛られているのはあなたの方では?

>>他人の荒唐無稽をあげつらってカタルシスに耽るのはもうやめて、
>>自分の足で歩き出さなければ、いつまでたっても「キリスト教」から
>>自由にはなれない。

>>そう思いませんか?

>思いません。
>キリスト教に出合ったのが不幸の始まりだと思っています。

「キリスト教に出合ったのが不幸の始まり」だったのですよね?
でも、残念ながら、今でもあなたは不幸の真っただ中。
あなたが憎んでやまない、カルト的キリスト教信者の姿そのものです。

それは、あなたの思考や論理が、
カルトのそれを脱しきれていないからではないですか?

上に「カタルシス」と書きましたが、
このブログには「カタルシス」と呼べるほどの効果も価値もない。
粗っぽい怨恨表現と、醜い「仕返し」の垂れ流しです。
2012-01-05 木 23:56:07 | URL | ハマルティア [編集]
Re: Re: 自由
> >>他人の荒唐無稽をあげつらってカタルシスに耽るのはもうやめて、
> >>自分の足で歩き出さなければ、いつまでたっても「キリスト教」から
> >>自由にはなれない。
>
> >>そう思いませんか?
>
> >思いません。
> >キリスト教に出合ったのが不幸の始まりだと思っています。
>
> 「キリスト教に出合ったのが不幸の始まり」だったのですよね?
> でも、残念ながら、今でもあなたは不幸の真っただ中。
> あなたが憎んでやまない、カルト的キリスト教信者の姿そのものです。
>
> それは、あなたの思考や論理が、
> カルトのそれを脱しきれていないからではないですか?
>
> 上に「カタルシス」と書きましたが、
> このブログには「カタルシス」と呼べるほどの効果も価値もない。
> 粗っぽい怨恨表現と、醜い「仕返し」の垂れ流しです。

貴方は変わった方ですね。
私のブログに対して貴方自身が「カタルシス」と呼んでおきながら、
今度は「このブログには「カタルシス」と呼べるほどの効果も価値もない。」と批判。

勝手に呼んでおいて勝手に批判ですか。
2012-01-14 土 22:48:09 | URL | 桃栗 [編集]
Re: Re: 自由
>>>> 他人の荒唐無稽をあげつらってカタルシスに耽るのはもうやめ
>>>> て、自分の足で歩き出さなければ、いつまでたっても「キリスト
>>>> 教」から自由にはなれない。
>>>> そう思いませんか?

>>> 思いません。
>>> キリスト教に出合ったのが不幸の始まりだと思っています。

>> 「キリスト教に出合ったのが不幸の始まり」だったのですよね?
>> でも、残念ながら、今でもあなたは不幸の真っただ中。
>> あなたが憎んでやまない、カルト的キリスト教信者の姿そのもの
>> です。
>> それは、あなたの思考や論理が、
>> カルトのそれを脱しきれていないからではないですか?
>> 上に「カタルシス」と書きましたが、
>> このブログには「カタルシス」と呼べるほどの効果も価値もない。
>> 粗っぽい怨恨表現と、醜い「仕返し」の垂れ流しです。

> 貴方は変わった方ですね。
> 私のブログに対して貴方自身が「カタルシス」と呼んでおきながら、
> 今度は「このブログには「カタルシス」と呼べるほどの効果も価値もな
> い。」と批判。
> 勝手に呼んでおいて勝手に批判ですか。

桃栗さんにとってこのブログが「カタルシス」になっていれば、
まだマシだったのですが。
桃栗さんのコメントを何度も読み返してみて、
「カタルシス」と呼べるような代物ですらないと結論しただけです。
買い被りました。

こんなところで桃栗さんと水掛け論に興じているわけですから、
変わった人間なのはよくよく自覚していますよ。
2012-01-16 月 18:13:53 | URL | ハマルティア [編集]
キリスト教の独善性
キリスト教の過去は残虐行為、独りよがりの侵略、殺人の連続です

ちょっとの事件を執拗に攻撃しているのではなくて、キリスト教だから事件が連続するんじゃないかという観点から記事になっているのだと思います。キリスト教自体に危険な思想が潜んでいるではないのか?とね。

そういう意味では第三者にも特にバランスの悪さは感じさせないと思いますが。
頭突き、ひき逃げ、自己擁護・・・・・キリスト教徒には愛を全く感じません。
2012-01-17 火 11:49:00 | URL | 蒼樹 [編集]
Re: キリスト教の独善性
> キリスト教の過去は残虐行為、独りよがりの侵略、殺人の連続です

これは歴史が証明していますね。
広島に原爆を投下した飛行機に「神父さん」が乗っていたぐらいですから。


> ちょっとの事件を執拗に攻撃しているのではなくて、キリスト教だから事件が連続するんじゃないかという観点から記事になっているのだと思います。キリスト教自体に危険な思想が潜んでいるではないのか?とね。
>
> そういう意味では第三者にも特にバランスの悪さは感じさせないと思いますが。
> 頭突き、ひき逃げ、自己擁護・・・・・キリスト教徒には愛を全く感じません。

キリスト教が説いている愛は、「汝の敵への愛」ではなく、
結局は「自分たち自身への愛」なのではないかと思えることがあります。
2012-01-22 日 17:43:33 | URL | 桃栗 [編集]
Re: 既出かもしれません。
>  この牧師以外にもとんでもない奴がいます。
>   中学か高校時代、松〇湖バイ〇ルキャンプにゲストとして来ており、当然のことながら超人気者で、みんなが競ってご尊顔を拝していましたが、ごく普通の少し疲れたおっさんで、カリスマ性もなければ何もない人でした。この牧師が、星の子供たちの少女に手を出して、性関係を結んだ挙句、自殺に追い込んだそうです。とんでもない「性職者」です。
>   然もこいつは所属教団を解任された後も、合意の上だったという主張を繰り返し、全く反省しないとか…とんでもない鬼畜牧師です。

こんにちは。
その話のことはブログでは取り上げたことはありませんが、
ある牧師の事を検索していて記事を見つけたことがあります。
もしかして私もその牧師に会ったことがあるかもしれません。
「医師を目指していたが中絶に疑問を持って牧師になった」
という経歴が正しければ、
私が会ったあの牧師さんかもしれません。
ただ、どういう状況で会ったかは伏せさせていただきますが。

日本ホーリネス教団からは事件について公式に謝罪があったようですが、
当の本人は謝罪しないどころか「神に赦された」と思っているそうですね。
やはりキリスト教は自己を正当化するのに都合よく出来ています。

 
>  ミッ〇ョンバ〇バでも有名なAH、彼もカリスマ的な牧師扱いですが、実際の説教を見ましたが、水色の派手なスーツを着て、開口一番、
> 「皆さん ハレルヤですか!!!!」とのたまいました。
> 私は「これって、今問題になっている足裏診断で有名な某宗教と同じじゃん。いっそのこと俺の足の裏でも診てもらおうか」と思いました。水色のスーツ着た、ただの目立ちたがりなのだと思いました。
> 派手スーツとカリスマ牧師という肩書がなければ、ただのおっさんです。
> 牧師も一皮剥けば、鬼畜生殖者と派手好きなおっさんたちの集まりなのだと思いました。

私もあの教団は元ヤ○ザを売り物にしているだけに、
よくある新興宗教にも似た胡散臭さを感じます。
元ヤ○ザにとって、自己を正当化できる宗教は都合がいいのかもしれません。
2012-01-22 日 20:36:34 | URL | 桃栗 [編集]
こんにちわ。初めてのブログです。
なぜあなたはキリスト教に入信されたのですか?いろいろ調べて見るべきだったかもしれませんね。残念ですがキリスト教は最悪の人間つくりだします。正しくいきるためにはその世界怒り爆発です。頑張ってください。
2013-05-12 日 21:10:34 | URL | マイケル [編集]
マリアさまは。。
桃栗さんは母のように優しいかたですね。キリスト教絶対者から見ればのお話しですが。。しかしこの場合犠牲者のことはマリア様はどうされる?犠牲者が心の傷深く負っていたら?加害者に対して聖母と呼ばれる神の母は特別に許し、被害者の傷は信者じゃないので無視ですか?変な天国ですね。。キリスト教の選民思想的発想古すぎかもしれません。優しい心はとても通じるけど被害者は?気になります。
2013-05-12 日 21:28:42 | URL | S.おにいさん [編集]
Re: タイトルなし
> こんにちわ。初めてのブログです。
> なぜあなたはキリスト教に入信されたのですか?いろいろ調べて見るべきだったかもしれませんね。

プロフィールお読み下さい。
投稿する前にいろいろ調べて見るべきだったかもしれませんね。
2013-05-15 水 22:21:49 | URL | 桃栗 [編集]
Re: マリアさまは。。
> 桃栗さんは母のように優しいかたですね。キリスト教絶対者から見ればのお話しですが。。しかしこの場合犠牲者のことはマリア様はどうされる?犠牲者が心の傷深く負っていたら?加害者に対して聖母と呼ばれる神の母は特別に許し、被害者の傷は信者じゃないので無視ですか?変な天国ですね。。キリスト教の選民思想的発想古すぎかもしれません。優しい心はとても通じるけど被害者は?気になります。

私は「優しい人」と言われたくありません。
この性格のためにどれほど痛い目に遭ってきたことか。
後半部は同意ですね。
加害者が神に懺悔すれば罪が赦され、
被害者はずっと心の傷を負ったまま。
こんな不公平な話がありますか。
2013-05-15 水 22:25:23 | URL | 桃栗 [編集]
まーたこの記事かい(呆)
2013-06-11 火 16:09:51 | URL | 馬場亜矢子 [編集]
ひき逃げ殺人牧師は舛田光男
ひき逃げ殺人牧師は舛田光男で、その家族の名前は、妻の舛田幸恵、長女の全本みどり(旦那は韓国人で、現在は帰化して日本人名であり、実は岡山県の全本グループ財閥企業の息子、津山市在住)、長男の舛田拓
(一年で離婚)、次女の澤村真理(旦那はキリスト信者で、奈良在住で小学教師)、三女の冨岡牧(岡山市在住)。

現在、もと牧師は、今年2015年・平成27年の3月25日、第1回判決では弁護士団を使ってその日のうちにすぐに保釈され、ヌクヌクと反省もせず自宅で生活し、秋にある控訴の一回目の公判に備えている。
2015-07-23 木 23:49:21 | URL | ひき逃げ殺人牧師は舛田光男 [編集]
その後
裁判はどうなったのですか?
2017-03-27 月 21:51:14 | URL | Mary [編集]
Re: その後
> 裁判はどうなったのですか?

検索すると、今も普通に伝道活動しているようです。
キリスト教は懺悔すれば罪が赦される宗教ですから。
2017-04-09 日 23:17:48 | URL | 桃栗 [編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2017-12-14 木 23:14:48 | | [編集]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad