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2012-01-22 Sun
ゲストブック2012年版です。基本的にその記事に関するコメントはその記事に、
それ以外のブログに関する感想、ご意見、批判、賛同等はこちらへお願いします。
ハンドルネームは固定してください。
2011年10月以来、コメントは承認制となっています。
コメントの承認・公開までお時間を頂く場合があります。
なお、ご意見を下さっても必ずしもレスをするとは限りません。
また、かなり時間が経ってからレスをすることもあります。
仕事等が忙しいので、
基本的に私の生活のペースに合わせた対応をさせていただきます。
非公開を希望されたコメントは原則としてレスをしません。
2012-01-21 Sat
民間企業の世界では、マスコミは別として、公の場で他企業を名指しで批判することはまず決してしません。
競争社会においては、企業としては同業他社の存在が大変気になりますが、
自社を宣伝するためにライバル会社を名指しで比較、批判したりはしません。
理由は簡単。もしそんなことをすれば名誉毀損で裁判沙汰になるからです。
したがって、民間企業はその商品やサービスなどの質で正々堂々と勝負するものです。
ところが、同業者を堂々と名指しで公の場で批判する人たちがいます。
そう、それは「正統派キリスト教会」を名乗る人々です。
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2012-01-17 Tue
ブログの常連さんからの書き込みで知ったのですが、何と台湾でライオンに向かって改宗を迫ったクリスチャンがいるそうです。
以下、それを紹介した記事です。
ライオン園に闖入、男性が噛まれる 2004-11-04
台北市立動物園で3日、男性(47歳)がライオン園に進入、ライオンに向かって上着を振り、「イエスは貴方を救う」「私を噛め」などと叫んだ。怒った雄ライオンは男性に跳びかかったが、動物園の係員が放水してライオンを男性から離し、麻酔銃を撃って眠らせ、男性を救出した。ネコ科の動物は水を嫌う。男性は宗教的なことを口走っており明らかな躁病状態。男性は断酒するため2ヵ月前に教会に入った。動物園でライオン園に闖入した事件は世界で3件発生したが、何れも信仰に関係がある。旧約聖書に、潔白の人士がライオンの群れのなかでも無事だったとの故事がある。
この記事は、「な~るほど・ザ・台湾」というサイトで、
バックナンバーとして今でも読むことが出来ます。
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2012-01-16 Mon
これ以上、記事の主旨から外れた発言を続けるのはお控えください。プロフィールには
「記事に直接関係のないご意見・ご感想・批判・賛同などはゲストブックへお願いします」
と明記してあります。
それでも、今までは他の方から多少主旨から外れるコメントがあっても、
私はなるべくレスを返してきました。
ところが、貴方の発言はあまりにも度を越しています。
その主旨から外れた発言に私がレスを返すと、
貴方はすかさず長々と主旨から外れるコメントを残し、
コメントの流れが記事の主旨からどんどん外れてしまって収拾が付きません。
自己紹介のカテゴリーにも書いてありますが(貴方は読んだでしょう?)、
過去にもそのようなことがしばしばあったのが悩みでした。
そこで昨年10月にコメントを承認制にしたまでです。
都合の悪いコメントを隠しているとかそういうことはありません。
勝手に憶測で発言しないでください。
従いまして、これ以上主旨から外れた発言をなさるのでしたら、
こちらからはレスはしないことにします。
すると貴方は私のことを「逃げた」などと挑発的なコメントをするのでしょうが、
私は記事に関係ないコメントは遠慮いただくことを明記しているのですから、
それに従わない貴方に非があります。
別に反論するなと言っているわけではありません。
記事の主旨から外れた発言を遠慮願いたいと言っているのです。
私が貴方のコメントにレスをすると、すかさず貴方は長文のレスを返すので、
それを繰り返しているとブログを更新する時間がなくなるため、
あえて苦言を呈させていただきました。
今までブログを5年間書いていて、名指しで記事を書いたのは初めてです。





